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想う生き物

様々なものを「想う」毎日を「明るく・楽しく・いやらしく」ワキャキャと書いていきたいです。

2013-12

嬉しハズカシ

皆さま、年末いかがお過ごしでしょうか?

木蓮は二日間のお見送りを滞り…はちょっとあったけど(笑)済ませ、柳田さんとのワキャ冬眠に突入しまーす(≧∇≦)

ちょいちょいブログは更新する予定ですが、慌ただしい年末でございます

わきゃー(≧∇≦)よいお年をはまだ早いよね!

書道家気分(不謹慎)

明日のために久しぶりに筆を持ちました。(もちろん筆ペンですけど)

自分の名前のバランスの悪さに飽き飽きして、仏事用の筆ペンで不謹慎にも若干の脱線。

まずは柳田さんへの想いを




あらwwwwwいいですねwwwww



冷やし中華風にアレンジ


調子に乗ってネクスト!




・・・・・・想う「なまもの」ってなんですのんwwwwwwww




癖字であることを「味」であるかのように開き直るのがそれっぽく見えるコツ(笑)

色んな人から怒られそうだけど、年末の大仕事を終えてホッと一息の悪ふざけでしたー

仲間が集まればオンザリッツ!

誰か、一緒に食べてくれませんか?wwww



1袋でゆうに一日分の摂取カロリー超えますけどwwwww

プレゼント

もう何日も前の話になってしまうんだけど、柳田さんと木蓮のクリスマスの話をば

木蓮は柳田さんにベルトと時計をプレゼントしました(≧▽≦)

1年半記念日に木蓮にくれた腕時計と同じブランドのカッコイイやつ~


うん、去年のクリスマスも木蓮は柳田さんに腕時計をプレゼントしたの。

父の事で木蓮が淋しくしていた時、柳田さんがお仕事で毎日使っていた時計を木蓮にくれたからお仕事で使えるようにタフでバリバリに防水な時計をプレゼントしたのにね

柳田さんったら「汚したら勿体ない!」って言ってお休みの日しか使わないのですよ

故にお休み用のカッコイイ時計をプレゼント^^題して「押し出し作戦」

「そうきたか・・・」って柳田さんは笑ってましたwww


後で激写しておきますねwほんとカッコいいんだよ!


で、実は

木蓮、今年のクリスマスはプレゼントをリクエストしていたんです(≧m≦)えへへ

2人のクリスマス当日、柳田さんはピアスをくれました。

でも、リクエストしたのはピアスじゃないの

ラブレター


これは柳田さん、すごく困ったみたいで何度も何度も書き直して世間一般のクリスマスまで引っ張って(笑)やっと昨日くれたんです~


「恥ずかしいから内容をブログに書くのは絶対ダメだからね!」

そう言われたけど書いちゃおうかなぁと思っていたら(笑)

「もし書いたら、手紙は没収します」

とまさかのボッシュート宣言!

ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ それは困るですよ

なので内容には一切触れませんが、便箋2枚(のうち1枚はキン肉マンの絵(恥ずかしさに耐えきれなかったらしい))の中には気の利いた愛の言葉はなかったけれど
柳田さんがどれだけ木蓮を好きか、人生初のラブレターにどれだけ悩んだかが詰まった素敵な素敵なプレゼントで木蓮の一生の宝物になりました。


男の人ってラブレターは恥ずかしいのかな?

メールとかでも好きとか女性ほど言わない(木蓮が言い過ぎなのかもだけど)もんなぁ


でもなんでキン肉マンwwwwwww


しかも微妙に上手wwwwwww


読んで下さっている男性さま!ラブレター書くのは照れくさいですか?????

でもね、便箋1枚目の不器用な想いにウルっときそうになってる所に2枚目キン肉マンはダメだよ

目から出そうだったものが鼻から出たからねw


で、それを書き上げた直後に木蓮と電話してて、何かの拍子にオデコの話になってね
木蓮が「柳田さんのオデコに肉って書いてあってもきっと木蓮は柳田さんを『カッコイイ!』って言うよ!」って言ったんだって

その時「なんで木蓮はキン肉マンの話題を出すんだ!」ってすごくドキーーーーーーーーーーー!っとしたんだってさ(笑)

グイグイ

皆さま、予想以上に師走がグイグイ来てますね。

木蓮は師走と押しつ押されつのいい勝負してたんですけどね、今週末に葬儀が控えたもんでノックアウト。

師走と葬儀のダブルパンチ。

むしろコンソメパンチ(木蓮、うす塩派)


昨日なんか帰り道のファミマとセブンイレブンの「チキン売り切れました」の張り紙を見て「ああ、クリスマスか」と思ったくらいだから。

何だかんだ言ってる間に今年も残すところあと6日!

皆さまは年末年始どうお過ごしのご予定ですか?

木蓮は・・・・・なんと・・・・・・


30日の夜から5日まで柳田さんと同棲生活予行練習という名の冬眠に入ります!

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*きゃぴー

柳田さんが大きい方する時以外はずーっと一緒(もう了承済み)

とにかく美味しいもの食べてゆっくり休んで時々運動もして(エロい意味ではなくねw)


エロい意味での運動もたくさんして過ごすんです。

ウシャシャシャシャシャ(≧m≦)

一年中バリバリ頑張ってる柳田さんにマッタリした時間を過ごして欲しい!その一心でございます。
そして普段からモッタリ過ごしてる木蓮もそれにチャッカリ便乗したい!はぐれ刑事便乗派。

もうね、今からドッキドキ


どうやって無駄毛を処理しようか

どうやって大きい方の匂いと音を消そうか


ドッキドキ!


なんなら背脂ギットギト!

全然可愛くないドキドキの理由に自分で自分にドンビキだよ!


そんなこんなで全く喪に服してない木蓮ですが、師走と喪に押されつつも今日も元気に稼働中!

あっけない

昨日、サンタコスの記事を上げてから何となく部屋で猫すけをこねながらボーっとしてましたら


祖母が亡くなりました。


容態が悪いとか「どのくらいまで」とかそんな話は全然出ていなかったから知らせを聞いた時、一瞬意味が分からなかった。

何かの用事で看護士さんが病室へ行ったらもう冷たくなっていたんだって。

本人、声も出せたしナースコールも押せたのに何もしてなかったから、多分、誰も傍に居ない時に声を出す暇もないほどものすごくポックリ逝ったんだろう。

何ともあっけない最期

結果的に木蓮は祖母に恨みつらみの一つも言えずに終わった

その代わりと言っては何だけど、父の納骨を最後に顔も見ていない

怒りをぶつけた方が良かったのか、良い孫のフリをすれば良かったのか分からないし、もうどうにもならないから考えるのは止める

年末の忙しさを大きな理由として本当に近々の人しか集まらない葬儀、連絡に対して「ああ、そうですか」しか返事が返ってこないことが祖母の生き方を象徴しているような気がする。


あれだけの感情を抱いていたから「悲しい」がないのは分かっていたのだけど、意外にも「ざまみろ」的な感情も湧いてこない

すっかり冷たくなった顔を見ても、頭の中では仕事と葬儀の時間調整ばかり考えてた


そしてそれが祖母にとって一番冷たい仕打ちだろうと思った


いつの間にか木蓮の中に怒りも恨みも消えて、無関心だけが残っていた

死を目の前にして無関心

怒りをぶつけられた方がよっぽど良かっただろう

だけど何の感情も湧いてこないのだから仕方ない

悲しいと泣くわけでもない、やっと逝ったかと高笑いするでもない

無関心

ずっと気にしていた大きな傷はカサブタにかわり、何かの拍子にポロっと取れたらキレイさっぱり何も残ってなかった

そこに傷があったことすら分からないほどキレイに。そんな感じ


今更だけどごく普通に家族として愛情を注ぎ、注がれている人がこれを読んだら「なんて孫だ」と思うだろうな^^;


そんなこんなであの人は、こちらを振り返る事もなく祈りを捧げ続けた神様の元へまっしぐらに旅立っただろう。


それが師走の大忙しの時期であることや、前クリの溢れんばかりの幸せを書きたくてウズウズしている時にぶつけてきたことは実にヘソマガリのあの人らしいけど

サンタコス(グロ画像注意)

皆さま…もうクリスマス気分をすっかり終えた木蓮から皆さまに(はぁと)

クリスマスプレゼントという名目のイヤガラセを(笑)





ニョホホ。

コスプレ服って伸びないのが多いから胸のサイズに合わせたら、まさかのブカブカ(笑)
けど暖か素材だったりして、なかなか着やすい感じでしたが

残念ながらエロさ0Σ(ノд<)きびしぃ

そんなこんなで前クリな皆さまも、本クリな皆さまも後クリな皆さまも

メリークリスマス(≧∇≦)

パンダゲーム

ワキャキャな前クリの話はスマホからだと詰め込みきれないから(笑)日曜日の話

皆さまご存じであろうパンダゲームの話

え?知らない?



これですよ?

色で挟むと自分の色に変える事が出来て、より多く自分の色のパンダを持ってる方が勝ちなゲーム。

違います違います、オセロじゃありませんパンダゲームです(笑)

で、木蓮が黒パンダで柳田さんが白パンダ

結果



木蓮、角を4つ取ったのに同点(。>д<)

柳田さんも「そこまで取らせたのになんで同点?」って笑ってました。

実はこれは二戦目で、初戦は木蓮ボロ負けでしたの(笑)

だから柳田さんはパンダを置いてから、わざとな声で「あ、ヤバい、あそこに置いたら木蓮に角を…」とかアシストしてくれたんですなww

なのに同点(笑)


そんな楽しいパンダゲーム

でも、お高いんでしょう?

レまむらで580円で販売中(*´ω`*)

ねぇさん、事件です!

ねぇさん、というか皆さま!

木蓮クリぼっち卒業するみたいっ!

サンタコスしても良いみたいっ!

(///ω///)♪

だから、背中の産毛は自己処理で(*´人`*)申し訳ないです


きゃー(≧∇≦)柳田さんと一緒のクリスマスイブイブイブ!

完全に諦めていたから嬉しさ2000倍だよ!

こうしちゃいられないっ!明日早起きだから寝なくちゃ!

やったぁー(≧∇≦)

・゜・(PД`q。)・゜・

またまた午前中からずっと書いてた記事が消えてしまいました。

悲しい!面白い記事かどうかは微妙だけど!(笑)


なんてこと言いながら、明日からカレンダー上では3連休。

大人にとってはただの火曜日・水曜日なクリスマスをクリ上げてクリしちゃうラバーズも多いはず。

何かお手伝い出来る事、ありませんか?

背中の産毛とか、なんなら剃りますけど?

チキンとかケーキとか代わりに取りに行っておきましょうか?

いえいえ、お金は一切いただきません・・・

私が欲しいのは人間のココロ・・・・

どーーーーーーーーーん!by笑ウせぇるすまん


早い早い早い、どーん早い。

いいなーいいなー、木蓮なんかクリぼっちだもん。

クリぼっち

クリぼっち!←言いたいだけ

皆さまがクリ以外の所もぼっちぼっちされてる間、木蓮、なにしてると思います?


乳首から何とか空気が入ってオッパイの張りが出ないもんか試してます、ええ、自分で吸い付いて。

今まで吸われたことはあるけど、吹かれた事ないなって気が付いたんです。
母乳が出るって事はなんかしらのロード第何章かがあるわけだろうから、出るだけじゃなくて入るかも知れない。

何でもないような事が幸せだったと思うように、まさかの事が起きるかも知れない。

それが女体の神秘!(ズバーン!)


もし、それが成功した暁には、まず、このブログを読んで下さっている皆様に一番にお知らせします。

いえいえ、お金は一切いただきません・・・・

私が欲しいのはココロ、人間のココ・・・どーーーーーーーん!早い!喪黒早い!


ちょっと早いけど皆さま、素敵なクリクリクリスマスお過ごしくださいませませ(≧▽≦)

育つ

皆さま、大変大変です。

木蓮の胸が気のせいじゃなく育ってる模様。
ちょっと前までジャストサイズだったブラから上乳(乳輪ギリギリ)がこぼれてる!


胸の発育とロマンティックが止まらない

あれ?あの歌って胸の発育についても歌ってたのかも知れない!

「♪誰かロマンティック、止めて、ロマンティック

胸が胸が苦しくなるーーーー♪」

・・・・・・


何だかんだ言ってね、胸は普通が良い。

両手にスッポリ収まるお椀型っていうの?あれが日常生活的にも殿方へもベストだと木蓮は思う。


今は随分可愛いブラとか増えてきたけど、昔はGカップって言えばベージュと黒とピンクで柄ナシが定番。
大きくて可愛いのはお高いし競争率高くて大変だったらしい

中学の時にFカップ、高校の時にはGカップだったからAカップの母は「木蓮のブラが高い!」って怒ってたなぁ(笑)

スポーツブラってのを着用した事ないしね

大きいと殿方の視線が行くでしょ?いいなぁーって良く言われるし、実際下ネタが始まると必ず聞かれる

でもね、度を越えてる大きさのは1回揉めば気が済むの

長く愛そうと思えるのはやっぱり安定のスッポリサイズなの

木蓮が男性だったらそうだと思うもん。うん。


で、胸が大きいと良い印象がない

「頭が悪そう」「感度が鈍そう」等々

どっこい!木蓮は頭悪いけど感度はバツグンだよ!(何この自慢w)

セーターとかブラウス着るとパツンパツンだし、胸で合わせて買うとモコモコになるし、最悪の場合、ボタンがはっちゃけるし

実は結構良い事ないんだな


そんな木蓮がIカップからJカップへ育ってる!

Jカップ・・・・・なんか無駄に日本代表っぽい(笑)

もうね、ハッキリ言うけど、響きがエロいのはHカップまで!


そんな事を柳田さんに「いやだいやだ」していたら柳田さんは「そう?いいじゃない」って笑う

「俺はもう1年半揉んでるけど、まだ全然気が済んでないし^^」

(yωy*)ポッ

「でも木蓮が気にしているなら刺激するの止めた方がいいかなぁ」

(yω・*)え?

「胸だけ触らないなんて器用な事は俺は出来ないからなぁ、全部我慢になっちゃうなぁ」

(TωT*)そんなぁ


と、謎の胸育ちについてワキャキャと話し合って終わったんだけど・・・


なんで育つんだろ?太ったから?でも胸から太るって聞いた事ないような・・・


でも太ったなら納得なんだけどなぁwwwww

年齢

ブログ主さんの年齢に触れてないブログって結構ありますよね。

個人特定を避ける意味でももちろんだし、言いたくない、言う必要もない理由は色々だと思います。

木蓮も言ってませんしね(笑)

むしろその方がその人の言葉や表現や考え方に年齢を乗っけて考えないから読んでいると色々想像出来て楽しいと読んでる側木蓮は思ってますし。


一応言っておきますけど年齢を書かない事への攻撃ではありませんから(笑)


ブログを読んでいて「自分より上か下か」を想像しないとして、その文章や表現方法で「さん」より「ちゃん」なイメージの方っていますよね?
木蓮は滅多にコメントしませんが、するときはそう思ってても「さん」ですけど頭の中では「ちゃん」の方が合う可愛い感じの方。

ありがたい事に木蓮も「ちゃん」と呼んでいただけたり、あだ名をつけていただいたり、木蓮!とそのまま呼んでいただく事もあり嬉しい次第でございます。
いやいやいや、もちろん「さん」でも嬉しいんですけどね

文章の他にもお写真、特に手の写真なんかだとイメージが膨らみます。

お肌キレイだな~とか色白いな~とかキレイな指だな~とか

木蓮は可愛く言えばキューピーちゃんのような、可愛く言わなければ芋虫みたいな指してますから、手の綺麗な人ってすごく憧れます。


さあ、こっから本題(笑)


たまにですけど、コメントなどで「木蓮はいくつ?」と聞かれることがあります。

木蓮的には徹底して言わないでいる訳じゃないですが、肌だの手だのを結構晒してますし、年齢が出そうな話題もボコボコ放り込んでますから
木蓮の年齢を想像してくださってる方がいたとしたら、おそらく大きくハズレテない感じだと思うんです。

ただ、気を付けて、太っちょは顔が張ってるから若く見える傾向にあるらしいよ(笑)


年齢を書く事によって木蓮が心配していることはただ1つ。

今まで「さん」以外の呼び方をしてくださっていた方が急に「木蓮さん」と呼び方を変えたら、割と淋しい(笑)

例えば「木蓮ちゃん、頑張れ!」が急に「木蓮さん、頑張ってください」とかになったら

淋しい!(笑)

それに「皆さま!どうしましょう!木蓮処女に戻ってるかも!」とか言ったとして、今はギリギリ「ふふふ」と思えていても「・・・・この人、○○歳なんだよな」と思ってしまったら

笑えませんよ?w

木蓮的には軽いタッチで「尿漏れ」とか書いたとしても必要以上に真剣な意味合いに伝わりかねない!www


ミ○キーとかミニ○の年齢って考えたことあります?
「ミ○キー還暦パレード」とかあったら「わー♪ミ○キー!」って気持ちのどこかに「還暦なのにあんな激しく動いて大丈夫かな?」って芽生えちゃわない?

いやいや、ミッ○ーと木蓮を同じ土俵に上げること自体間違ってるんだけどw


なので今のうちに言ってきますけどね、木蓮、何かの拍子にポロっと言うかも知れないし実は既に言ってるかも知れないけど

急なお気遣いはナシの方向性でお願いします(*-ω人)(笑)

寒い・・・・

雪が降る降る言われていましたが、何とか昨晩は免れた群馬

寒い寒い言いながら落ち武者しちゃった髪型をアバンギャルドにカットしに行ったら切った美容師さん本人に「椎名林檎モドキっぽいですねw」と言われた木蓮です。皆さまお寒ぅございますね。

落ち武者を卒業し、椎名林檎モドキ。

右側に至っては若干子猿っぽい。

どうしようか?

この個性的極まれないヘアースタイルで一年の幸せをお願いお願いするわけ、だ。

悪ふざけが過ぎるとゴッドにお叱りを受けやしないかって今から心配。

ちなみにウチのママンには

「え?途中で切るの止めたの?」と、まぁ、このセリフはアシメにしてから毎回言われてるんだけど

「え?その髪型で彼氏の家族に会うの?」

Σヽ(゚Д゚○)ノそうだった!

どうにもこうにもアバンギャルドモンキーな右側を出さずに過ごせる自信がない!

かと言って、いまから右左揃えるとしたら

安室奈美恵withスーパーアバンギャルドモンキーやん

ぶっちゃけ夜霧のハウスマヌカンやん(親戚のおばさんの十八番。初めて聴いた時は子供心に衝撃的だったなぁ)


もう佐野ゴッドのお叱りなんかなんぼのもんじゃいな感じになってきた。

ということで、言葉じゃ伝わり切らないだろうと思いますんで、お写真おば


まず、左側。長い方。



こっちは普通だよね

今朝、銀世界を覚悟して1時間半早起きしたら雪なくて、安心の二度寝したもんで色々雑なんだけど(笑)その辺はあえて見ない方向性で(*-ω人)www

あり、っちゃーありだよね(無理矢理説得する)


で、問題は右側。



・・・・・。

いや、アホ毛がどうのこうのとか、ネックレス回っちゃってるよとか耳毛出てるよとかツッコミ所は色々あると思うけど

耳毛は出てないよ!ヽ(`Д´)ノ

猿っぽいよね

冒険するにも程があるよね

あと2週間で、木蓮のドスケベパワー込々でどのくらい伸びるかな?

っていうか、右側だけすんごく寒い(笑)

イカン。二度寝ひっくるめて色々イカン。

何て事を突然お写真撮ると思い知るよねーっ

油断しちゃダメだよねー

だよねー

だよねー

(初のフェイドアウトバージョンw)

後日談的なもの(ある主従のお話)

ここは書かなくてもいいのかなぁと思ったけれど一応ご報告。

柳田さんの決着がついた翌日、あの人の奥さんからメールが届いた

「ごめんね、あの人の関係者じゃないとカウントしてもらえると嬉しいです。」そう始まった割と長いメール。

あの時、あの人はまだ自宅じゃなくて柳田さんとの電話を終えて帰宅したあの人は子供が寝静まるのを待って奥さんに木蓮の事をボロクソに言ったんだそう。

「恩知らず」「(奥さんが)あんなやつを好く理由が分からない。今の奴隷の方がマシ」「ぶさいく」等々の文句を奥さんは「私達って変わった夫婦だなぁ(笑)」と思いながら、でも口を出す事ではないから黙って聞いていたんだそう

しばらくその文句が続いてイライラしてきた奥さん、最後の最後にあの人が言った言葉に奥さんは我慢の限界を迎えキレてしまったらしい

「どうせあんな不細工はすぐに男に捨てられる。不幸になればいい。」


それまで奥さんはあの人と自分の誰彼に見せられない奥深い欲求の部分に対して告白し合った事と家庭に支障を与えない事を条件にお互い続けていく決断は話した事があったけれど
自分がSとしてどうとか、主としてどうとかという中身の部分は話した事はなかったし、その必要もないと思っていた

でもその言葉だけは許せず、夫婦としてでなく「奴隷を持つ主同士として」初めて「怒り」をもって話題に参加した

「どんな理由で離れた奴隷でも幸せでいて欲しいと思えないなら奴隷を持つ資格はない」

頭をピシャンと叩かれそう言われたあの人はポカンとしていたそう


ここまでもここからももちろん許可をいただいて書いているけれど、この先は奥さんが「書いて」と言った事

奥さんと奴隷さんの付き合いは最初から主従で入った訳ではなかった
普通に身体の関係になってから相手に主従経験がある事と、そうなりたいと思っている事を告白された

奥さんはそれまでSMも主従も知らないでいたけれど「あなたはきっと願望がある」と言われ、半信半疑と関係を失いたくない気持ちで知らない世界の扉を開いた

色々調べていくうちに自分の心がそれに反応している事が分かり、見よう見まねで奴隷さんに「命令」をしてみた

「それはご命令ではなく性格の悪い女のワガママです。」

喜んでノルだろうと思っていた奴隷さんからの予想外の返事に奥さんは驚いたし穴があったら入りたいと思ったらしい

「木蓮ちゃんもよく書いてるけど、どれが正解でどれが間違いと言いたい訳じゃなくてね」そう前置きして奥さんが一番大事にしている奴隷さんからの言葉を教えてくれた

『「主様の悦ぶ事、奴隷の悦ぶ事をしましょう。奴隷を悦ばせるのが主の役目という意味ではありません、ただ、あなたに心と身体の全てを捧げる私をガッカリだけはさせないでください。」

未だに仕事でイライラして奴隷さんに八つ当たりみたいなメールをしたりすると「それはただの八つ当たり、嬉しくもなんともありません」ってピシャリと返事が来るんだって

もちろんそんな事を言えば「うるさい!生意気な口をきくな!」となる主さまもいるだろうし、それが間違いだとか言いたい訳じゃないけど

例えば「所有物」「便器」「豚」「玩具」いろんな表現があるけど、主も奴隷も人。
欲求を共有してるだけじゃなくて、下手くそだったり、後になって「あーぁ、あんなこと言わなきゃ良かった」とか思ったり、弱音はいたり、そんな面を見せても「主」と思ってくれてる人

そんな人と例えどんな最悪な結末を迎えたって、二度と会う事がなくなって「幸せでいて欲しい」と私は思えるから、どうしてもあの言葉は許せなかったんだ

木蓮ちゃんの彼から見れば私もあの人の関係者だろうから、もうメールをすることは控えて読み逃げ読者に戻るね

私が言う事じゃないけど、あの人に対して「幸せでいて欲しい」と思っていてくれたのに、踏み躙ってしまってごめんね

応援してます。
今のまま素直で優しい木蓮ちゃんでいてね』




実はあの人を怒った事じゃなくて奥さんの「ノロケ」を書きたかったw

奥さんからのメールは何だかとってもホッコリした

手探りで求めるのは奴隷だけじゃない
今は一本筋の通ったS心や主心だって最初は手探り、誰でも最初は一年生。うんうん。


けど、この流れで言うと、木蓮に凹まされ、柳田さんにコテンパンにされて、奥さんに怒られて・・・・なんか気の毒(笑)









目印はサンタコスです

皆さま、木蓮としたことがブログを3日もド放置してしまいました。あああ。師走でごわす。

そうそう、皆さま、大変です。

木蓮、胸が大きくなってる感じがします。
生理の張りってのとはちょっと違う感じで成長してる感バリバリなんです。

THE 成長期(σ・ω・)σ


話は変わりまして(笑)お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、

来週はクリスマスイヴ、再来週は大晦日ですよ!


やだー、一年がここへきて猛ダッシュー、すごい速さで1日をボッシュートされてるー

木蓮まだスーパー木蓮君出してないけどー、スーパーヒトシ君はしょっぱなに出したけどー


で、イヴイヴ(23日)、またはイヴイヴイヴ(22日)木蓮、何時にどこで皆さまを待っていればいいんですか?

っていうか、どの順番で回って行けばいいんでしょう?(笑)
近場からせめるか、遠くからせめていくか・・・・・まずは北へ向かうか?南?西?

あああ、いいですいいです、ケーキとかチキンとか木蓮の分取っといてくれなくて大丈夫です。

ビールも持参していきますので大丈夫ですw


・・・・・・・1人で過ごすのが淋しいだけだから;;ご迷惑はおかけしませんから

なんなら大掃除のお手伝いとかも時間の許す限りお手伝いしますから;;率先してカビキラーとかしますから

皆さまは相棒の再放送でも観ながらノンビリしててくださいませ



淋しいーーーーーー(*;д;)ノせっかく木蓮の生理が空気を読んで早めに来て終わりかけてるのにーーー


性なる夜の当日はド平日だからね、いいんです。ジムだし、ええ。

だけど性なる3連休、木蓮の性のご予定真っ白け。

性じゃないご予定も真っ白けのけ。

木蓮ヒマだって知っとるけーのけ。

まさか他の性のご予定入れる訳にはいきませんから(当たり前)ほら、例のサンタコスを皆さまに見せびらかしつつ、

通報されつつ

訴えられつつ

負けつつ

一審をくつがえしそうに見えつつ

裁判員満場一致で負けつつ

(ぶたばこに)ブチコマレつつ


(yωy*)やだっ、ブチコマレるなんて・・・木蓮恥ずかしいっ


(yωy*)おバカすぎる頭の中が恥ずかしいっ


OK!分かった!木蓮、大至急巨大なシャモジ用意する!

皆さまは汚れたお鍋を用意して待っててください

チャレンジジョイ!(σ・ω・)σってなもんで


いやいやいやいや、もうね、話の着地点が見えなくなってる訳ですよ。お察しのとおり。

3日も記事書いてないから、若干、ナマってるしね。方言強いって意味じゃないよ?んだな。んだんだ。



・・・・・・・・・ぶっちゃけメリクリ気分を味わいたい。

イルミネーションとか鼻水垂らして観に行きたい。


「ほら、木蓮、鼻水垂れてるぞ。まったくもぅ。」

「えへへえへへ」

とかいうゲレンデが溶けるようなラブリーな会話を柳田さんとしたい。

寒い寒い言いながら、お手手繋いで、唇繋いで、腰も繋いじゃいたい(yωy*)

どう?この有り余るアホ加減。

そろそろ純愛の神様のお怒りもマックスに達する事だと思う。


なのにどうしてこんなに忙しいの?

どうしてこんなにヘトヘトなの?

どうして淋しいとか忙しいとかヘトヘトは脂肪を燃やさないの?

おっしーえってー!おじいさん

・・・・・・自分で自分がサムい。


と、まぁ、本当は先週のゴタゴタのちょっとした後日談的な事もあったりなかったりするんですけど

とりあえずアホっちゃけた記事が書きたい今日この頃なお年頃。







決着

夜になって柳田さんが事務所に戻るのとほぼ同時に木蓮の仕事が終わる。

お互いにチラっと目を合わせただけで柳田さんは席に、木蓮は靴を履いて駐車場へ向かう


「んー」

車に乗る前に伸びをしていたら階段をガツガツガツを降りてくる足音がして、振り返るのより早く強い手が木蓮の腕を掴んだ

「乗って」

木蓮の車の隣に停めてあった柳田さんの車に少し強めに引かれ、助手席へ座る

「電話があったんだね、」


「うん」

「メールくれた通りの事を言われたんだね、」

「うん」

1つ1つ木蓮に確認するようにして「スマホ、ちょっと借りて良い?」と言うから差し出すと、ズラっと並んだ電話番号を見せて最後に確認

「これ?番号」

「うん、でも・・・」

「でも?」

「電話、途切れたから・・・多分、家に帰ったと思う」

「だから何?」

そう言って柳田さんは迷わずその番号に電話を掛けた

1回目、出ない

2回目、出ない

3回目を掛けようとしたところでコールバック

「もしもし?あ、この電話をあなたから切ったら、明日、あなたの会社に電話をします。あなたが今日、木蓮にしたように」

電話に出てから一息でピシャリとそう言ってから「柳田といいます、遅い時間にすみません。」と続けた。

助手席に居ても普通に聞き取れる位大きな声で相手が今日までの出来事の文句を言ってるのが聞こえる


驚く事に柳田さんに対しても木蓮に言った事とほとんど同じことを、しかも柳田さんは主じゃないのに「昔の主従の恩」だの「今の奴隷の力になるのが当たり前」だの
挙句には「そっちの主従だけが上手く行くのは許せない」とまで言った

ヒートアップしている相手の話を柳田さんは「はい」「ええ」と相槌して聞いていて、向こうの言いたい事が全部出尽し静かになったところで静かに息を吸い込む


「で?」

長い長い相手の話に対してその一言

「は?だーかーらー

「いえ、あなたの言いたい事は分かりました。
あなたが木蓮のブログを読んでいない事も、自分の都合のいい事しか考えていない事も、よく分かりました。

私は主従の事は良く分かりません。分からないけど1つ言えるのは、あなたが主としてどうこうではなく男として最低だという事です。

今日まで私はこの出来事について、木蓮の過去の事だから首を突っ込むのは止めようと思っていました。
だけど今日、あなたは現在の木蓮を貶し、傷付け、自分の奴隷のように扱おうとしました。

これでやっと俺も堂々と首を突っ込めます。

何が主だ、俺から見ればあなたは自分の思い通りにならないからギャーギャー喚いてるだけのみっともない男だ

木蓮の優しさにつけこんで自分の問題を楽に解決しようとしてるだけの無責任な男だ

まぁ、俺達の知らない所でどんなに喚こうがあなた達がどうなろうが構わない関係ない。
でも、また木蓮に何か一言でも一目でもあれば俺はあなたを許さない」

電話の向こうの声はテンションダウンしているものの、必死に何か言い訳してるみたい

「あー、そういうの、どうでもいいんで

いいですか?良く聞いてくださいね

あなたの手元にある木蓮に繋がるもの、名刺、携帯のアドレス帳、その他諸々、この電話を切ったら即処分なり消去してください。

いいですね?」


・・・・・・


「分かったなら返事でしょ?」


電話の向こうの声は返事したみたい


「この件に限らず、今後、一切、木蓮に関わらないでください。姿はもちろん、声も、文字も。当然、命令も。」

返事

「覚えておいてください、俺はあなたに何の感謝も思い出もありませんから、俺があなたを許さなくなったら遠慮も容赦も一切しません

あなたがどうなろうと知ったこっちゃありません。

今穏やかに話しているからってナメてかかると痛い目にあいますよ」


終始静かに淡々と話していた柳田さんがここだけ少し声を強めた

「では、失礼します。」

そう言ってゆっくりスマホを耳から離し、差し出す

「・・・・ごめんなさい」

「木蓮、昔のあの人がどうだったか俺には分からないけど、少なくとも今の人とは違うでしょ?」

「うん」

「そんな人に優しくする必要はない。申し訳ないけど、それは優しさじゃなくて木蓮の弱さだよ」

「うん」

「あの人についていくって言うなら、奴隷さんも同じ。木蓮の言葉も気持ちも届かないよ。」

「はい」

「ごめんね、木蓮の中では決着がついてたのかも知れないけど、俺の中ではどうしてもモヤモヤした。」

「ううん、ごめんなさい」

「命令って言葉にね、はらわたが煮えくり返りそうだったよ」

そう言って柳田さんの大きな手が木蓮の頭を優しく撫でる

いつもは冷たい柳田さんの手が熱くなって汗ばんでる


冷静に淡々と話していたけど、本当はすごくすごく怒ってたんだ


「命令、ドキっとした?」

「全然!」

「本当は久しぶりの命令って言葉にドキっとしたんじゃないの?」

「柳田さんが言ったらドキドキするけど、あの人じゃ全然ドキドキしなかったよ」

「そっか^^」

「そうだよ」

ニコニコしながら本当は柳田さんが何か命令をくれるのかと思ってドキドキしてた

「・・・・俺は命令しないからね^^;」

「わ、分かってるよ!」


「命令じゃないけど、ずっと俺のそばに居てね」

サラリと言ったつもりだろうけど、言う少し前から更に手が熱くなったの気が付いてた

「はい^^」


昼間よりずっとスッキリした気持ちになれた。

決着?

「命令だ!」

そう言い放った時の電話の向こうのドヤ顔が想像出来てしまう事が悲しい

これでどうだ!言う事を聞くだろう、お前はMだからな!と言わんばかりのソレは過去にご本人が嫌っていたハズの「チャットで会話を始めた瞬間から勝手にご主人様」のソレと何ら変わりない。

いや、相手がどんな反応をするか分からない「ばかじゃねーの」と返される可能性も充分あるのに放つ「インスタント主人様」の方が遥かに勇気があり、ある意味勇敢かも知れない(笑)

あの人の中で私はあの頃の私のままなんだ

いや、もしかしたら、いつ何時、誰の言う事でも「命令だ」と言われれば「はい」と一歩間違えたらアソコ濡らしながら返事する「インスタント奴隷」だと思っているかも


木蓮の中にあった薄っぺらの偽善者心と同じ位擦り減ってしまっていた感謝の気持ちは卵の殻みたいにアッサリ割れて落ちた

擦り減らしたのはあの人、いや、お前、もっと言おう、あんただ


だからこの瞬間から、栗原さんと会う事が出来て今のヘンテコリンな関係を築けているのは栗原さんと木蓮だけのココロだし
ダイエットを頑張ったのは、栗原さんキッカケ

何を勝手に手柄にしてんだ「見た目の悪さを1から導いた」だぁ?それをしたのは栗原さんだ

そのモチベーションを今の今まで繋いでいられているのは木蓮の頑張り

そしていいか、見てなくてもいいけど覚えとけ
木蓮は絶対にキレイになってやる。
柳田さんの為じゃない、柳田さんの隣で「本当に木蓮で良いの?」と悲しい顔をしない為に。

木蓮に「全部見せて大丈夫」と信じさせたのは柳田さん。流れ?何それ?

で、ブログ。

始めたきっかけは今この瞬間「忘れてしまった。」

理由も「忘れてしまった」けど引越しする事になって、ありがたい事に元々遊びに来て下さっていた皆さまにお知らせする事も出来たし、想う生き物になってから遊びに来て下さっている皆さまもいらっしゃる

木蓮は恵まれてる。
あの頃よりずっとずっと自由に素直に楽しんで想いを綴ってる

どのくらい素直かって?

「命令だ」??????

ばっかじゃないのって言っちゃうくらい素直


全部全部ここぞとばかりに自分の手柄にしちゃう。




でもね、申し訳ない事をしました。

ただのインチキチンカスゴシュジンサマに長い事勝手に「素敵なご主人様」を被せてしまいました。

それが直接的なご迷惑になったかどうかは分からないけど、さぞかし窮屈な被り物だったでしょう

インチキのプライドを傷付けてしまいましたよね、申し訳ないです。


「申し訳ありませんでした。」

長い沈黙の後の言葉に「うん」なんて返事してくる

「口ばっかりのインチキヌシのあなたを、今の今まで『普通に主』だと勘違いしていて申し訳ありませんでした。」

「はぁ?!今何て言った!」

「今のあなた、最高にカッコ悪いし頭悪そうです。それでは、失礼します。」

一方的に電話を切ってしまう無礼を少々申し訳ないと思いつつ、電話を切る

時間関係なく携帯は鳴り続けていたけど、事務所に電話はかかってこなかった


ああ、随分時間が掛かってしまったけれど、これでいいんだ

何だかスッキリしたもん

「これで終わったよ」的に柳田さんに現状をメールをする。


夕方から夜になり、電話は止んだ。

そう言えば奴隷さんからもあれからメールは一通も来てない。





界。

「木蓮?俺だけど」

もう一度言うけど木蓮が耳に当てているのは携帯ではなく会社の電話。

「失礼ですが、どちらさまでしょうか?」

「もう声忘れちゃったんだ、冷たいなぁ」

残念な事に誰だかすぐに分かったし、幸いな事に事務所に1人だけどそれに気付かれると調子に乗ってしゃべりそうでコワイ

渋々名乗って「今、ちょっと話したいんだけど」なんて言い出すから「仕事中に会社の電話でする話ですか?」と返す

「さっき携帯に電話したけど出ないんだもん」
ああ、さっきの番号は奴隷さんじゃなくてアナタでしたか、番号はすっかり忘れていました。

「じゃ、昼に携帯に電話するから今度は出て。出ないとまた会社にかけるよ(笑)」

(笑)って

ちょうど宅急便が来て急いで電話を切って対応。

ふー、呼吸を整えて思った事

「あんな喋り方(声も含めて)してたっけ?」

多分してたんだろうな


お昼ジャストに携帯が鳴る

「はい」

「俺」

はぁー、相変わらずだ

「奴隷に話をさせててもラチがあかなそうだから電話した」

「その件でしたら、私には関係ない話なのでお力になる気も相談に乗る気もありません」

「随分生意気な口をきくようになったんだな」

「別にあなたに気分良く会話を楽しんでもらう気もありませんから」

その返しにカチンと来たのか一気に声が大きくなり選ぶ言葉が乱暴で幼稚なものになる

「オマエな!だいたいオマエが悪いんだろ!
邪魔するだけ邪魔しておいて、奴隷に『そんなの主じゃない』とか言いやがって!
自分だけノウノウと幸せになって、俺を邪魔して楽しいか!
そうはさせない!協力しないならオマエの事も邪魔してやる!」

「確かに「そんなの主じゃない」は言いましたけど、他に何の邪魔をしました?」

「コソコソとウチのと連絡取って奴隷を認めないように言ったろ!」

「そんなことしてませんよ、奥様に確認してみてください」

「奴隷に「そんなの主じゃない」とか言って離れろと言ったろ!」

「だから、それは言いました。」

「邪魔じゃないか!」

「じゃあ、言いますけど、ブログを閉鎖させたり写真をばら撒くぞと脅したり散々した元奴隷に『奥さんを説得してくれ』と頼ったり
奴隷に金銭的な負担を全部背負わせてていても『自分は主として間違ってない』と言えますか?」

「お前に関係ないだろ!」

あーあ、話にならない。

「はい、関係ありません。もうとっくに赤の他人ですから。
ですからそちらの問題のお力になれることもありませんし、なる気もありません。
邪魔については誤解の部分もあるようで、奴隷さんと私が連絡をしないようになれば口添えもしません。
ですから「もうアイツと連絡取るな」と言ってあげてください。

してない邪魔の仕返しをされる筋合いもありませんし、会社に電話をかけてくるなどの常識ハズレな事も迷惑です。」

「常識ハズレだと!オマエが電話に出ないから悪いんじゃないかー」

「普通に働いている人なら電話に出れない場面もありますよ」

出来るだけ冷静に淡々と返事する

そうすることで相手がイライラしているのが良く分かる

「お願いですから、もうこれ以上何かしてくるのは止めてください」

「自分だけ良ければいいのか」

「そういう事じゃなくて、」

「じゃあどういうことだよ」

「私の中でこれ以上嫌な思い出にならないでください」

「嫌な思い出?散々俺に世話になっておいて!奴隷契約書を交わしたくせに裏切って俺を見捨てたのはお前だろ!
男に告白されただの、父親が死にそうだの、そのたび俺がお前を導いたのを忘れたか!」

ゾリゾリゾリ・・・心の中で何かが削れる

「何も出来ない、何も知らない、見た目も良くないお前を1から面倒見たのは誰だと思ってるんだ!
お前に感謝されることはあっても嫌な思い出なんて言われる筋合いはない!」

ゾリゾリゾリゾリ・・・・・感謝の気持ちがどんどん削られてく

「見捨てたお詫びに今俺の力になるのは当然だし、そのくらいじゃまだ足りない!

つべこべ言わずに俺の言うとおりにしろ!命令だ!

ゾリ!!!!!!!

あーあ、とうとう全部削れてなくなっちゃった

昨日のタイトル「現」に今日の「界」で繋げたかったのだけど、その前に本心を書きたくなってしまった

だからあえてタイトルなしだけど、本当のタイトルは「本心」または「すっぱだか」


と言っても、この事は何度も何度も書いて来てるはずだけど、更に自分の弱さやコズルサを開けっ広げてしまっていい。


木蓮は例の人に幸せになって欲しいなと思っていた。

自分では満たせなかった誰彼に見せられない主やSと言った部分を丸ごと受け止めて幸せを共有出来る奴隷さんが出来て欲しいなと思っていた。

一度大病した事もあるから健康には気をつけて欲しいなと思っていた

前のブログを取り上げられ、写真をばら撒くぞと言われ不安な思いをしても、それはずっと思っていた


だけど、それは例の人に対しての愛情や想いが100%かと言われたら、それは違うんだ
いや、愛情なんてそれこそ微塵もない。あったら関係を解消してない。

上に書いたような事に「偽善者」「キレイごと言って良い人に思われたいか」というご意見をもらったこともあるんだけど、その時は「伝わらないならそれでいい」って思ってた

でも、こう書けば分かるはず

木蓮が例の人に幸せであってほしいと思っていたのは、昔の木蓮の想いを否定したくないから

例の人の奴隷であったことが間違いだと、自分の中の汚点だと思いたくないから

記憶から消したいほどの時間の中に過去の木蓮を置いておきたくなかったから

だってどこまで行っても、自分が例の人を想い、慕い、心も体も差し出してきた時間は消える事はないから

例の人が存在した事、Sまたは主として間違った人ではなかった事の証明(というと大げさだけど)を健康な身体と幸せに満ちた心と、新しい愛情を注ぐ存在を持つことで居続けて欲しかった。

書き方一つで自分本位なコズルイ感情剥き出しになってしまうものなんだな(笑)

そういうコズルサを隠してキレイにまとめたから何だか「偽善者っぽい」と思われてしまっても仕方がないと今は納得。
認める、そう書いた。
けど実際はこうなんだよね


認めたうえで1つ、例の人と出会ったから今がある部分はキレイゴト抜きである。そこは譲れない。

まずはブログ、これは木蓮1人だったら絶対に始めなかった事

そして栗原さんとの今の関係
例の人が居たから最後の最後に「長々続いた会う事のない何を考えているか分からない冷血主(栗原さん、ごめん)」と会う事が出来た
そして今、主従とはかけ離れた関係で「木蓮は本当にアホだな」「はっきり言い過ぎです><」なんて言い合える繋がりになっている。

そして柳田さんとの関係
今までの恋愛の中で出す事が「いけない事」だと思っていた自分の性癖ひっくるめた甘ったれで可愛がられたい部分を「普通の恋愛でも出してみればいい」と思う流れになったのは、例の人が主従関係の中に恋愛感情を盛り込んでくれたから
(何かしてくれたとは思ってないけど、木蓮の気持ちの流れを作ってくれたとは思ってる)

これはオマケ程度だけど、栗原さんと出会って「キレイになりたい」と思って始めた努力を応援してくれたから今の今までモチベーションが続いてる


そこに対する感謝の気持ちはどんなヒドイ仕打ちを受けても消える事はないし、消してはいけないものだと思っていた


ううん、嫌だなぁと思う事がその気持ちを何度擦り減らしても、余る感謝の気持ちだったっていうのが正しいかな

似たようなコメントをいただいた

「木蓮が好きになった人だから、キライじゃなかった」

その言葉にホッコリしつつも、例の人を否定するコメントにも「うんうん」と心から頷く

そこが全てなんだと思う

木蓮は今、例の人を好きじゃない
未練も愛情も微塵もない、だけど当時教えていただいた事や信じていた事は嘘じゃないと思いたい

結局は当時の自分が可哀相だと思いたくないってなって、結局はコズルイに結びつく(笑)


そして奴隷さんに対しての気持ちもそれに似てる

前のブログで主との関係が壊れていくとき、木蓮はそりゃもうグダグダでメソメソで悲劇のヒロイン丸出しな記事を書き続けていたと思う(ああ、思い返すと恥ずかしい)

木蓮が悪い!木蓮は悪くない、頑張れ!頑張るな、何でもいいから言葉が欲しかった

あの時の自分にはブログがあって、たくさんの言葉をいただけて、そこに支えられて考えて答えを出した

あの時の寂しさや不安も、いただける言葉の温かさもパワーも知っているから

もし自分が何かの力になれるなら、あの時感じたホッとした気持ちをお裾分けしたいって思ってた

今、この渦中の中でもたっくさんの言葉に木蓮はパワーをいただいているから


ああ、書けば書くほど、薄っぺらい偽善者っぽいな^^;


コズルかろうと偽善者っぽかろうとそれが今の木蓮の素っ裸な気持ちだから仕方ない。

限。

翌日(昨日)、なぁんかモヤモヤしたまんま目が覚めて仕事へ向かう途中、また奴隷さんからメール

「一晩色々考えてみたけど、自分では解決法が見つからない・・・やっぱり主の言うとおり、奥さんが気に入っている木蓮さんから一言言ってもらえるのが一番スンナリ行くような気がします・・・云々」

はぁ~、憂鬱

せめてこの話を「何度同じ事言わすんじゃい!」とわーわー言いながら記事にすることでスッキリしたい。

運転中でもあったから返事はせず、そのまま会社へ

仕事を始めてからもメールは続く

「やっぱり今夜行きたい」

「きちんと話を聞いてほしい」

嫌気がさしたのと年末の忙しさでそれを放置していたら、着信。

登録していない番号が画面に浮かぶ

きっと奴隷さんだろう

仕事の話で直接携帯に連絡がある事もあるけど、ほとんどは登録してあるから登録していない全く知らない番号からというのは少ない

10時休憩と呼ばれる時間でも昼休みでもない時間に普通に電話してきて何を話すつもりでいるんだろう?

当然出れない(という名目で自分の中に理由づけして)放置して、そのまま仕事続行


考えれば考えるほど分からない。

例えば、木蓮が現奴隷さんの立場だったとして主が「前の奴隷に口添えしてもらう、気に入られてたから」と言われたら「私もそうなれるように努力します!」ってジェラシー剥き出しで奥様とコンタクトを取ると思う。
※そもそもこの状況がうんと特殊だから想像しずらいんだけどね^^;

前の奴隷さんの助けなんか絶対に嫌だ。

と、思うんだけどなぁ、違うかなぁ

経過はどうあれ、どんな助けでも使えるものは何でも使ってウチらがハッピーならそれでいいの♪っていうタイプとはちょっと違う気がするんだよなぁ

奴隷さんの言葉はどれもこれも「そう言えと言われた」に聞こえるんだよなぁ

いやいやいや、考えない考えない。

例えそうでもそれで奴隷さんが幸せならそれで良いんだ、木蓮が「本当にそれでいいの?」と口出す事じゃない。

だけどだけどよ?

「奥様、どうか2人を認めてあげてください、木蓮のお願いです。
奴隷さんは心の優しいウンヌンカンカン・・・・・2人の想いは本物です!」

「そうですか、木蓮がそう言うなら・・・・分かりました」

って万が一なったとして、

嬉しいかい?

あああああ、考えない考えない><


堂々巡り(笑)


こんなだから何度も何度も変な事に巻き込まれてるって自分で分かってるのに

はぁ~


気持ちを仕切り直し、PCとにらめっこして師走を堪能する。

事務所の電話が鳴り、手を止め、仕事用の可愛い声で(笑)電話に出る


「木蓮?俺だけど」


その声に心臓が止まるかと思うほど驚いた。





主従とはなんぞや?

おはようございます。木蓮です。

うー、実はまだ立ち直りきれていないんだけど、ブログを始めてからと言うもの「自分の中だけで悩む」という作業をしていないもので(苦笑)消化の仕方を忘れてしまった模様。

故に事態は何も変わっていないというか、何がどうなるか分からないんだけど、書いちゃう。

なるべくいつも通りおもしろおかしく書くから、その空回りがサムくても笑わないでくださいね(笑)


一昨日の夜、お馴染みの奴隷さんから「明日、行ってもいいですか?」とメールが来た

・・・・・。

ああ、この前の「もうこんな事はしません」は来ませんではなく突然押しかけることにかかってた言葉なのね。

そうかそうか、でもちゃんと事前に言ってくれただけ良いよね

答えは「ノー」だけど。

「いつなら良いですか?」「明日が都合悪いとかそういう意味ではなく、来てもらう事自体困ります。」「どうして?」「私には関係ない事だと何度も言ったと思います」というやり取りを何度かして、最後にはお決まりの

「私には他に相談出来る人がいない」
「相談に乗ってくれると言ったじゃない」

何だかウンザリしてくる。

「主に相談したんですか?」
「しました」
「なら答えは出たんじゃないですか?」

「木蓮さんに『奥さんを説得してもらえ』と言われた」

・・・・いやいやいやいや、何にも変わってないじゃない。

どうしてそこに木蓮を出してくるのか全然分からない、関係を継続したいのは2人であって木蓮じゃない。
それをただ「奥さんが良く思ってる」というだけで引きずり込んでノウノウとヤることだけヤって行きたい、かかるお金は奴隷さんにオンブにダッコ。

それじゃただおチンチンが服着て歩いてるだけじゃないか

「相談に乗るとは言いましたが、元奴隷としてじゃない部分でならと言いました。それは元奴隷の部分です。
だからその相談に乗る事は約束していないし、出来ません。」

「冷たいんですね」

冷たくて結構。

その日はそこでメールのやり取りが終わった。

そう、この件の前のメールにお怒りのメールや同じように右京さんしてくださった方からの「ほっとけ!」メールやコメントを頂いたのですが

中には「相談に乗るべき」「主従の事に関する相談はリアルの友達には出来ないのだから、力になるべき」という意見もありました(得意の自作自演でなければ、ですけど)

「リアルの友達に相談出来ないという部分をカバーするために主従的なブログを立ち上げているのでは?もう一度最初の気持ちを思い出してみてください」


(思い出し中・・・・・)

いや、そんな風に思って立ち上げたブログじゃないw違うよね?木蓮、そんな「主従駆け込み寺」みたいな事言ってないよね?

もしそうなら木蓮今頃「主従トラブルのカリスマ」として全国津々浦々講演して回ってる

「主従のトラブル~♪フリーダイヤル、8181(バイバイ)2000(ニセ)64(ヌシ)~♪」なんて半ば強引な電話番号引っさげてCMやっちゃう

「それは主じゃない!服着たおチンチンや!」ってのが今年の流行語大賞に入ってる

「それ、主なの?」「服着たおチンチンでしょ!」でも可。

何をどう思い出しても「主従の相談乗り〼」も「主従相談始めました」って冷やし中華みたいな事も言った覚えない。

そういう意見を下さる方は、本当に木蓮のブログを読んで下さっているのか疑問だ
バファリンの半分が優しさで出来ているように、想う生き物の大半はアホで出来ている。
明けても暮れても主従の話を書いてる訳じゃない(てかほとんど書いてないw)

多頭(この辺は経験ないので深く書かないけど)っていうなら情報を共有したり、悩みに一緒に向き合ったりってのもあるのかもしれないけど
全国の奴隷さんの皆様の中で主の元奴隷さんと連絡取ってるし、お姉さん的にアドバイスもらったりしてるよって人

果たしているの?

もっと言えば、相談に乗るべきだと言う意見の方は実際、その立場に立ったら最前線に立って元主と現奴隷さんを守るの?

そこまでひっくるめて「主従です」というなら木蓮は「主従を経験していない」で構わないし「経験したいとも思わない」


え?木蓮がおかしいの?
あまりにもトンチンカンな話で油断するとコッチが間違ってる気分になってきそう

そんな風に悶々としてその日は眠った

ちゃっかり「明日はこの記事を書こう」と思いつつ

凹み

今日は父の命日。

だからあっという間に過ぎた一年を心穏やかに過ごしたかったのに

ちょっとした凹み

いただいたコメントと来たコメにだけは返事をしたかったのだけど、お元気0です。ごめんなさい。あとで必ずします。


明日は今の事も含めて元気に記事を書けるように!

はぁぁ・・・。

柳田さんの想い

日曜日、少し遅いお昼を食べた後ちょっとしたドライブをした。

そして車は「大事な話がある時用」となりつつあるあの駐車場へ

「木蓮が俺の意見を求めてるか求めてないか分かんないんだけど」そんな前振りで始まったのは例の主従モドキに振り回されつつある木蓮について

「俺、木蓮と付き合ってから、1つだけ絶対に忘れちゃいけないと思ってる事があるのね」

「・・・うん」

「木蓮はさ、俺の事を普通にというか当たり前にいつも考えてくれてるのね
楽しませることだけじゃなくて、辛いかな?大丈夫かな?無理してないかな?とか
だから俺はそんな風に思ってくれる木蓮を大事にしていこうって思ってるんだけど、忘れちゃいけないのはそこじゃないんだ
木蓮は俺を普通に当たり前に想ってくれるけど、それは想われて当たり前じゃないってこと。」

「?」

「うーん、なんて言えば上手に伝わるかな?
俺が毎日こうして幸せでいられるのは、木蓮の愛情が深くて真っ直ぐだからであって、俺が何もしなくても想われて当然の男じゃないって事
だから明日明後日に劇的な変化は出来ないけど、俺は成長するし、俺も木蓮の事を見てる。」

「うん」

「木蓮の想い方はすごく深いからさ、一度想われると・・・何て言うか、普通の人の愛情表現とか想い方じゃ物足りないっていうか『あー、木蓮は違ったな』とか思ってしまうと思うんだよね
きっとそういう雰囲気がアノ人から出ててさ、奴隷さんはモヤモヤしててさ、木蓮ならどうするかとかどう思うかってのを聞きたくているんじゃないかな?ってちょっと思ったりして」

「うーん」

「だけどさ、正直俺は面白くないんだよね
木蓮が過去に深く想った事を否定したくないし、そこは俺の知らない時間の流れだからヤイヤイも言えないんだけど
その想いを当たり前だと思ってアグラをかいてふんぞり返ってたから向けられた想いが消えかけてる事に気が付かなかった。それは自己責任だよ。
終わってからもヒドイ事を繰り返してたくせに今更助けろだの、守れだのムシが良過ぎるんだよ

・・・・・って俺、嫌な奴発言だよね^^;」

「ううん」

「俺が面白くないからどうこうじゃなくて、木蓮の優しさとか人を嫌いきれない、ある意味弱い部分につけ込んでドサクサ紛れに問題を木蓮に押し付けてやろうとしてる事がたまらなくイヤ
と言っても、木蓮はアノ人に対しては出来るだろうけど奴隷さんに冷たくすることは躊躇するだろうなって分かる

だけど、自分の気持ちを痛めてまで助けたり守ったりなんかする必要ないんだからね」

「はい^^」

「ご清聴ありがとうございましたw」柳田さんがペコリと頭を下げて木蓮が小さく拍手(笑)


ちなみに栗原さんからは「木蓮はお人よしを通り越してる」というシンプルかつザックリなメールをもらった。



当の木蓮自身も、基本的に「勝手にどうにでもなれ~」と思っている。

結果も経過も別に知りたいとは思わないし、野次馬根性丸出しで首を突っ込む気もない。

特別自分を優しい人だと思わないし、奴隷さんにそう思われなくても構わない。

どうして奥様が奴隷さんと木蓮を別の扱いするのかも分からない。

ただなぁ、悲しい思いだけはして欲しくないんだよなぁ





(yωy*)ポッ

皆さま、おはようございます。木蓮です。

はぁ~(yωy*)ポッ


実に良い休日でした。

ももももも、もちろん!性的な意味でだけじゃないですよ!(誰もそこまで言ってない)

はぁ・・・・(yωy*)ポッ


土曜日突然いただいた柳田さんからの「お休みになったよ」メール

朝からカーテンまで洗濯して、猫すけのブラッシング、壁紙のヤニ取りと髪を振り乱していた木蓮が急に女の子モードw

CM明けのルパンばりに車に乗り込み挽肉と柳田さんの大好きなフルーツにんじん(生で食べるにんじん、甘くて美味しいんだって)を買って帰宅。

なぁんて書いてると柳田さんに会う所までで3記事位になっちゃうから(笑)省略。

久しぶりの私服の柳田さんは夏に木蓮がプレゼントしたお気に入りのブランドの上着を着てた。

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n`∀`)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*お似合いでございますぅ~

んもぉんもぉ、いちいち木蓮を胸キュンさせる柳田さん。
胸元に抱えたハンバーグ弁当の匂いを「ん~、良い匂い^^」って顔を近づけて、そのまま木蓮の首筋の匂いをかぐ

(yωy*)いやん。加齢臭しない?大丈夫?(笑)

だけどやっぱりお疲れ過ぎて顔がこけてるのが心配。本当に心配。
でも「大丈夫?大丈夫?」ばかりしてたら、せっかく会っているのに楽しくないから精一杯柳田さんを癒すんだ。

お風呂で背中洗いっこしたり髪の毛ツンツン立てたりしながら色んな事をお話し。

会えない間もそれなりに連絡はしてるんだけど、それでもしゃべりたいことは次から次へと溢れて止まらない。

「続きは出てからね~」

真っ赤になった柳田さんがお風呂を出て、木蓮もダッシュで出て最高の一杯。

ハムスターみたいにホッペを膨らましながら「美味しい美味しい」って大きなハンバーグを食べてくれるから作り甲斐があるってもんよ(唐突に江戸っ子)

「ふー」

柳田さんはホテル着の前をはだけさせ「ポンポンのお腹」を見せびらかすけど、

木蓮の視線は若干下(笑)

ポッコリ膨らみつつも腹筋の割れ目がある柳田さんの見事な筋肉美も素敵なんだけど

おパンツの膨らみの中身が気になるお年頃(笑)

だけど今はお食事中です。柳田さんも膨らみに一切話題を振らず「このにんじん美味しいんだよ~」って言ってるもん。

「木蓮、背中が締まってきたね」

「そうかな?」

「うん、トレーニング頑張ってるのが分かる^^偉い偉い^^」

そう言いつつ触れる感じが何だかちょっぴりエロいのは木蓮が意識し過ぎてるからに決まってる。

柳田さんの吐息が熱いのも、背中にちょいちょい当たる突起の存在も全部気のせい。


だって意を決して振り返ったら柳田さん寝てたもん。(時刻23時前)

ベッドへ誘導してお布団を掛けたら「木蓮、ありがとう」ってムニャムニャした声でやっと言って落ちるように眠った。

ああ、本当に本当にお疲れ様だよ。

お布団から身体の一部分だけをちょこっと出してパンパンに張った部分をほぐして、お薬を塗って、全部終わったところでソファに戻り食べたものを片付けて
余ったおつまみで1人二次会開始。

「木蓮」

いつの間にかソファで寒くて丸くなって寝ていたのをおトイレに起きた柳田さんに発見されたのが2時少し過ぎ

「んもぉ、そんな寒い所で寝たら風邪ひくよ。」

「はいぃ」

「おいで^^」

そう言われてホカホカのベッドに潜り込み、ひっつく

「あー、木蓮が冷たいぃ」

なぁんてモゾモゾしてウトウトしてきたところで柳田さんが髪を撫でながら

「木蓮、お口でして」


ここでまさかの「俺が言うまでしない」発動(すっかり忘れてた木蓮w)

眠気も吹き飛ぶ(笑)発動に嬉しくて嬉しくて、いっぱいいっぱいしていたら

襲われちゃいました(yωy*)きゃー

めくるめくご乱心

気持ち良過ぎてグッタリしてる木蓮の髪を撫でつつ、更なる波を起こす
ウトウトしているところを何度も何度も起こされる感覚から苛立ちを差し引いて快感を足した独特の感じ

すごくすごく気持ち良いのに「いや、やめて」と言ってしまう自分の口がどうにもこうにもいやらしい

どの位そうしていたか分からないけど、柳田さんの体重がドサリと乗ってきた時の汗ばんで熱くなった肩に唇を押し当てる

それを感じた柳田さんが木蓮の肩を齧って応える

心地よ過ぎる疲れと快楽の余韻でグッスリ眠ったらあっという間に朝になる


「おおお、身体が軽い」

肩をグリグリ回しながら柳田さんがマッサージのお礼にナデナデしてくれる。


久しぶりの休日、ゆっくり過ごせて良かった。

きゃー(。>д<)

皆さま!大変大変大変です!

柳田さん!明日お休みになったんだって!

千葉アニバーサリー以来のおデート!

しかも木蓮生理じゃない!(笑)

おデート最後は先月の15日!

おエッチに至っては先月の2日が最後!

…大丈夫かな?木蓮処女に戻ってないかな?

てか、昨日キムチ食べ過ぎてニンニクマウス…

リステリン!牛乳!ブレスケア!大至急!!!!!!

あー(。>д<)緊張してきたよ!


あ!挽き肉買いに行かなくちゃ!

あー(。>д<)

ビール

新しいビール発見!



今日のおつまみは~





オイキムチと山芋キムチ

お気に入りなんです

ジムも頑張ったし、大手を振って(笑)

かんぱーい

今週も頑張った頑張った(≧∇≦)

奥さんからのメール

奥さんからのメールは一連の騒動についてと、それを聞いて本当に旦那と木蓮の主従が終わっていた事を知って残念に思ったこと

奥さんが奴隷さんを認めないと言った事で、木蓮に迷惑がかかるようなことがあっては申し訳ないという内容だった。


メールの文章というのは不思議なもので、普段から仕事で文章慣れしてる人、友達と話す言葉そのままみたいな可愛い文章の人、などの差は少しあるのかも知れないけど
読むと何となく自分の中でその人のイメージがボンヤリと浮かぶ
例えば真逆の人間を気取って(木蓮が賢ぶって作っても)言葉そのものじゃなくて、ちょっとした文面や行間なんかで・・・うーん、表現しづらいけど感じるの。その人を。ボンヤリだけど。

奴隷さんについてはメールで受ける印象そのものという感じの人だったし、奥さんについては前より少し柔らかい文面の(笑)とかが入ったメールだけど相変わらずシャンとしてて「こうと決めたらこう!」みたいな強さを感じる

木蓮が当事者だったあの時だって、攻撃的なメールは1回もなかった。
だからこそ木蓮は自分の存在が「良くないもの」だと認め謝罪しつつも、聞かれた事には言い訳なしに素直に答えた。


だから今回も、さっきまで一緒にいた奴隷さんの事も話し、自分には何も出来ない事、巻き込まれるのは困る事を正直に返事した。


少しして届いた返事には「私から良く言っておきます」という言葉に「やっぱり木蓮ちゃんの事好きだわ、私」と続く

あの人も奴隷さんも奥さんの手の中に感じた(笑)

奥さんの「良く言っておきます」が効いたのか今のところ、例の人との接触はない。


ワーっと降ってきた雨があっという間に乾くみたいな、なんとも「なんだったんだ?」な展開。

彼女のバリエーション

一昨日の夕方になるのかな?
またもや届いたメールには二度見しても意味が理解できない言葉が書いてあった。

「今、○○にいます。来て下さるまで待っています。」


( ; ロ)゚ ゚


○○というのは木蓮の会社から車で10分ほどにある大きな本屋さん。

奴隷さんは埼玉県の方なので車で・・・そうだなぁ、2時間まではかからないかな?という距離を勝手に走ってきて木蓮が来るまで待つと言う

だいたいの終わる時間を事前に聞いていたんだろう(個人情報じゃじゃ漏れ②)けど、どっこい師走。
良い感じに事務所に1人だったから集中してババっと片付けてしまいたい仕事があったのだけど、それどころじゃない

約束してた訳じゃないから知らんぷりしてもいいんだろうけど、どうにもこうにも心が痛む。

そんな事言ってるから闇チックな事に巻き込まれるんだ、という自覚もあるんですけどね^^;

事務所に1人のうちは出れないので「すぐには行けませんから、帰った方がいいと思います」的な返事にも「大丈夫です」と返事が届く


いや、こっちが大丈夫じゃないから

1時間くらいして事務所に人が戻ってきた頃には、木蓮は彼女に対して怒りを感じていた

ハッキリ迷惑だと言ってやらねば分からないんだなと鼻息荒く車を走らせると、本屋さんの広い駐車場の隅っこにポツンと1台だけ離れて止まっている埼玉県系ナンバー発見

うー

ここまできて初めて「例の人も一緒だったらどうしよう」と思ったのだけど(遅い)隣に車が止まった事に気が付いて倒していたシートを起こしペコリと頭を下げたのは女性1人だった。


「なんかスミマセン」

彼女の第一声には申し訳なさが一切伝わってこない

「帰りのガソリン代がないのでエンジン停めてるから寒いですけど、こっち来ますか?」

そう言われて「いえ、どうぞ」と彼女を車に乗せると「あ~、あったかい」と至って呑気


メールでのやり取りで随分若い印象を受けていた彼女だけど、実際に会ってみると同じ位かな?と思ったけど年上だった。

人様の容姿をとやかく言える国家資格持ってないからアレだけど、仕事終わりで群馬まで車を走らせてきたせいもあってか何だかとってもクタビレテ見える

「大丈夫ですか?」

「そうでもないです^^;」

色んな意味で正直な人なんだなと思いつつ、2人きりで密室で話すのもどうかと思って近くのファミレスに誘う

夕食時を少し過ぎたファミレスは思ったほどは賑やかではなく、喫煙コーナーは人気もまばら。
注文を済ませ話を切り出そうとするも彼女はキョロキョロしたり再びメニューを見たり落ち着かない

「あの・・・今日はどうしてこんな遠くまで?」

「いてもたっても居られなくなってしまって・・・」

「色々あって不安なのは分かりますけど、ここまで来てもらっても正直私には全く関係ない事だし
メールでも言いましたが私は奥さんと一切連絡してません
ヘトヘトな時にこんなことを言うのはなんだけど、こんな風に突然来られるのも、その話に巻き込まれるのも迷惑なんです。」

よぉし、言ったー。と内心ホッとしてると、彼女はちょっと驚いたような顔して

「え?関係なくはないでしょう?」

?????

「もう終わってるとは言え、一度は深く愛し合って奥様にも認められたんですよね?
という事は、今、彼が苦しんだり悩んだりしているなら力になるのが過去とは言え奴隷の務めでは?」

はいぃ?????(相棒・右京さん風に)

「それってあなたの意見なんですか?それとも主の意見?」

「2人の意見です」

「ってことは、過去に奴隷になったら、その先の元主のどんなオタンコナスでトンチンカンな行動にも力になれと?」

「違いますか?」

「私はそうは思いませんが」

「ああ、やっぱり、メールでのやり取りでは何だかその辺が伝わってない気がしたので・・・飛んで来て正解でした^^」

いやいやいや、その笑顔の意味が分かんないから
びっくりし過ぎて右京さん出し忘れたから!

「あのですね、過去の主従関係はとっくに解消しています。それはお互いに納得した上での事です。
私だけでなく、あの人もあなたという新しい愛情を注ぐ存在を見つけていますよね?
その時点でもう私はあの人に何の助けも力も言葉も一切求めていません。

お世辞にもキレイに終わった関係じゃないのはご存じでしょう?現在も私は相当不愉快です。
そこへ持って来て助けろと言われても、ちゃんちゃらおかしいんですけど

その気は一切ないけれど参考までに聞きますが、お二人は具体的に私にどんな助けを求めているんですか?」

「まずは奥様を説得して頂きたいです。」

まず?????何個あんのよ

「じゃ、聞きますが、それについて今、あの人の心を一番近くで受け止めているであろうあなたは何の努力をしましたか?」

「・・・・・・・」

「あなたはごく普通だったら絶対に認められない存在ですよ?
それを幸か不幸か奥様は似たような環境をお持ちで、特殊な関係については理解を示した前例があります。

なのにあなたは認めないと言われているなら、認められる努力を何かしましたか?」

「・・・・」

「それともう1つ、はっきり言ってあなたは主に不安を持っていますよね?おかしいな、これでいいのかな、これも奴隷だから従わないといけないのかな?って感じてますよね?
そんな主とこれからも長く、奥様に認められて、続けていきたいと本当に思っているんですか????」

「それは・・・」

「第三者に「これって主ですか?」的な相談を持ちかけてる時点で、あなたがたの主従関係はキッチリ噛みあってないと思いますよ?
奥さんがどうだ、主がどうだ、ではなく、1番にしないといけないのはあなたが本当にこれでいいのか?あなたが幸せなのか?あなたが主を心から信頼して尊敬しているのか?を再確認する事じゃありませんか?」


周りに人がいない事と料理がとっくに運ばれてきてるのをいい事にヤンワリフィルターが薄くなる。

「お二人の関係が何の不安もなく本当の愛情の形なんだと心からそう思っているなら、とやかく言う気はありません
それならばこの状況をお二人で力を合わせて乗り越えていけばいい。第三者の助けなんか余計なお節介でしょう?

自分たちの関係は本物だ、だけどとっくに関係なくなってる元奴隷に助けだけはして欲しいなんてムシが良過ぎると思いませんか?」


その言葉に下を向いて小刻みに震えていた彼女はポロポロと涙をこぼした

ああ、言い過ぎたかな?不安でこんな遠くまで来たのに冷たくし過ぎたかな?と少し思いかけた時

「木蓮さんってブログでは優しい印象ですけど、冷たいんですね」


さぁ、みなさん!ご一緒に!



はいぃぃぃ?(右京さん憑依)


そっか・・・木蓮冷たいのか・・・・

「そうかもしれませんが、実際、出来る事はありませんし、私がやる気満々で首を突っ込めば話は余計にややこしくなりますよ?」


「でも・・・・・私には他に相談出来る人も頼れる人もいません・・・・」

「主がいるじゃないですか。主に相談しないで、頼らないでどうするんですか」

「だって・・・」

「だってもヘチマもないですよ、その問題はあなたの問題でもあり主の問題でもあるんですよ?
どうしてあなただけに解決させようとするんですか?あなたが主ですか?違うでしょう?」

「そんなにワーワー言わないでくださいよぅ!私だって悩んで苦しんでるんですから!」

「あなたをその状況に置いたのは私じゃありません、泣き顔みせる相手を間違ってる!」

「もう少し親身になってくれてもいいじゃないですかぁ」

「じゃ、聞きますけど『そんな主、別れてしまえ!』って私が言ったら別れますか?」

「分かりません・・・最初の頃の主は優しくて包容力があって『どんな事が起こってもお前を1人にしない』って言ってくれてたんですけど」

おいおいおいおい、語り始まったーΣヽ(゚Д゚○)ノ

「関係が深くなるにつれ、どんどん私に甘えて来てるっていうか・・・主従と言うよりただの貢女みたいになってきて・・・・会えばセックスしてお金を渡して・・・・これってどうなんだろうって思い始めて来てて・・・・
そんな時に奥さんにバレたって言われて・・・・もうどうすればいいのか全然分かんないんです」

「今の言葉聞いてる感じでは、分かってる気がするけどなぁ」

「分かってる?」

「分かってるけど、主に言い出せないだけじゃないかなぁ?言えば「奴隷のくせに」とか「お前に別れを切り出す資格はない」とか言われるかも知れないとか思っちゃってズルズル来ちゃってるだけじゃないですか?」

「はぁー・・・・」

深い溜息をついて外の景色に目をやる彼女

「明日も仕事ですよね?」

「はい」

「帰らないと、明日辛いですよ?」

「ねぇー」

「主は知ってるんですか?あなたがここまで来てる事」

「会社の場所とか終わり時間とか聞いたの今日だから、今日来てるとは思ってないと思う」

「そうですか」

「木蓮さん」

「はい?」

「今日みたいに押しかける事はもうしません、でも、今までみたいに話を聞いてくれたりアドバイスしてくれたりは・・・・してくれますか?」

「あなたの主の元奴隷という立ち位置でなく、で良いなら」

「ありがとう・・・これ、食べて良いかな?」

すっかり固くなったピザを指差すから「ええ、でも・・」と返事すると彼女はパクパクとそれを平らげ、少し顔色が良くなる

それから仕事の話や天気の話を少しして、店を出て別々の車で走り出す

「ごめんね、木蓮さん。来てくれてありがとう」

その言葉には最初には感じられなかった「ごめんね」感がある

「気を付けて帰ってくださいね」

軽く手を振り合い、見えなくなっていく車を見送ってから携帯で少し前に届いていたPCメールをチェックすると
件名に例の人の奥さんの名前と「突然メールしてごめんなさい」と入ったメールが届いていた。


身体冷やさない作戦

会社は1階が駐車場なので、底冷えがヒドイのです。



あったかぁい(≧∇≦)

ジーザス!

久しぶりのビッグウェーブに気を取られて…



ジーザス!

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はじめまして

木蓮

Author:木蓮
木蓮と言います。
ちょっとだけお引越ししましてドキドキしております。

基本アホな事を書きますが時に「いやらしい事」を書く予定がありますのでご用心(≧∀≦)ご用心て…。

毎日の色々な想い・想い・重い(ボディ)をワキャキャと書いていけたらいいなぁなんて思っております。

初心者であまり仕組みを理解しておりませんが、リンクしていただけたりすると嬉ション漏らす勢いで喜びます(≧∀≦)嬉ション!

こんなお下劣な木蓮でございますが、どうぞよろしくお願いします。

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