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想う生き物

様々なものを「想う」毎日を「明るく・楽しく・いやらしく」ワキャキャと書いていきたいです。

2017-06

新しい庭

とある方から「他の方のブログのリンクにある(木蓮の)前のブログをもうないと分かっていてクリックして、やっぱりなくて淋しい気持ちになります」というメールをいただいた


それを読んだ時にモクは「ありがたい」と同時に胸を掴まれるような苦しさを感じた

だってモクも全く同じ事を何度もしたから

削除したのは自分で、あったらあったで大ビックリなんだけれど(更新されてたら、よりビックリ)

それでも何となく押してしまう。

「リンクを外して下さい」とお願いしようかと思ったのだけれど、それはこっちからお願いする事ではないし
なくなったらなくなったで、それもそれで小さく悲しい気がするし(どっちだよ!って話ですよね)

ほとんどの記事はお引っ越し済みですからね、ってお返事しようと思ったけれど
そういう事じゃないんだよな・・・・・とかも思ったり

こうして見ると、私はとっても幸せなんだなって思う

ワーワーキャーキャーキーキー言いながら、そんな風に思ってもらえる場所を作る事が出来たんだもん

そこの土をほとんど持って来ましたよって言ったって、同じ花が咲くとは限らない
だからやっぱり鼻歌交じりに手をかけて、愛でて、守ってやらなくちゃいけない
「想う生き物」という新しい庭も
でも、特別頑張る必要はないんだと思う。
前の庭だってがむしゃらに耕した訳じゃないし、ひっきりなしに種植えた訳じゃないから

好きな種をポコポコって置いておいたら、読んで下さる皆様がお日様みたいに温かくしてくれたり、お水を注いでくれたりしてくださったり
「そんなに水をあげたら腐ってしまうよ」と教えて下さったり
「もうすぐ咲くね」「楽しみだね」と言ってくれる

それも全部含めた「庭」

足の匂いみたいな香りの花が咲く、庭(笑)


一言。

さあ!公開するぞと意気込んだ4月11日。

まてよ?

明日から3日間、私はこのブログを放置してしまうんじゃなかろうか?

あっけなく「一日も早く公開したい病」にシフトチェンジしたのは良いけれど、即放置はいかがなものか?
せっかくだもの、もし何かしらの声を頂けるならヒくほど速攻でお返事したいし~、まだちょっと「大丈夫かな?」的な思いもあったりなかったり

基本的にここのブログについてヤイヤイ言われる筋合いはないので、今度何か言ってきたとしてもスルーしますけど(宣戦布告もしましたしね)でも放置はちょっとコワい。

ってなわけで帰ってきてからの公開にしまーす

で、今からメール頂いた方にせっせせっせとここの・・・・・なんつーの?アドレス?違うね、「http:/云々」ってやつを打ち込み(貼ればいいんだろうけど、分からず!)しようと思いますよ
おひとりおひとりさまに念を込めて(笑)「きーてーねー」って(笑)



で、柳田さんの「一言」なんだけど

(≧m≦)ぷぷぷ。

旅行の準備についてあれこれお話しをしてたらですね
「ブログ、どんな感じ?」と聞いてきたので「まだ公開してないの( ´・ω・)」とお返事をしたんです。

「そっかー、木蓮、書きたいのにねー」
「うん、書きたいのに( ´・ω・)」
「読みたいなーって人もいるかも知れないのにねー」
「うん、いるかも知れないのに( ´・ω・)」
「俺も早く再開して欲しいなって思ってるんだ」
「うん( ´・ω・)」
「多分だけど、イヤな言い方に聞こえちゃったらごめんねだけど、元の名前を云々って言ってるのは木蓮だけだと思うんだよね
グズグズ言ってるのは木蓮だけだよ!って意味じゃなくてさ、また読むよーって言って待っててくれてる人は木蓮がどんな名前でも構わないと思うんだよ
今までと同じように、同じ言葉で自分の気持ちを表現していったらね木蓮が名無しのゴンベイでも「あ!木蓮だ」って分かるもん。」
「うん( ´・ω・)」
「でもね、焦れって言ってる訳じゃないんだよ?
俺が早く読みたいって言ったから、とか待っていてくれているからとかを気にして欲しい訳じゃない
一番大事なのは木蓮の気持ちだよ」
「( ´・ω・)」
「今、木蓮は書きたいって思ってるでしょ?」
「うん」
「じゃさ、あくまで木蓮だけが分かってればいい話っていうか考え方の話って言うか

前の名前は『苗字』だったってのはどう?」

「ん?苗字?????」
「そう^^ ブログ上の設定云々は全然ナシでさ、あくまで木蓮の中での考え方だよ?
前に使ってた名前は「苗字」
せっかくブログを新しくするから今度は「名前」の木蓮で始める。ちょっとした気分転換的に^^
鼻水ちゃんは手放してもないし、逃げてもない。名乗らないだけで木蓮の『苗字』^^ それなら気持が楽にならない?^^」

(。・Д・)ぽかーん。

「ごめん、ごめん、ダメだよね^^;軽々しく考えた訳じゃないけど、そんなのもアリかな?って思って」

「(。・Д・)・・・・・鼻水ちゃんは逃げてないの?」
「うん?うん。逃げてないし手放してない^^ そもそも木蓮と別の生き物じゃない^^」
「(。・Д・)・・・・・そっかぁ」

子供騙しみたいな言葉だけれど、その提案は私の心をいとも簡単に晴らしてみせた。

「OKかな?^^」
「ァィ(。・Д・)ゞ・」
「鼻水木蓮さーん」
「ァィ(。・Д・)ノ」
「良く出来ました^^これで安心して旅の思い出を書けるね^^」

そんなこんなで木蓮のモヤモヤは晴れたのでございました。

我ながら単純でございます。

ないものねだり

活動休止中(笑、なんだかバンドとかみたい)に色々な方のブログを結構じっくりと読ませて頂いた。

表現方法がとっても素敵だったり、感情表現が豊かだったり、すごく分かりやすい文面だったり、貼ってあるお写真が溜息出るほどキレイだったり。

いいな~、素敵だな~、私も大きくなったらこんな風に書きたいな~(もう充分に大きいですけどね、特に身体が)なんて思いつつ、自分がつくづくないものねだりな生き物だと思う。

例えばだけれど、私の好きなブログ主の皆皆さまとお食事会をする機会があったと想像してみる。

すごくスマートに場を進める方、静かに微笑みつつ皆さんのお話を聞いている方、さりげなく周りに気を遣って下さる方・・・・・と色々な人を勝手に想像して当てはめてみる(笑)

きっと私はガッチガチに緊張して「あわわわわ」となってるはずだ(笑)

だってよ?様々な記事にウットリしたりウルウルしたり歓喜したり影ながらエールを送ったりした皆さまが目の前にいたらよ?

何話す?


じゃじゃじゃ、例えば、私の前のブログをずっと応援して下さっていた皆さまとお食事会をするとする。

・・・・・・・・どうする?何話す?とりあえずUNOでもやる?(笑)
そんななったら私、高確率でUNO言い忘れますよ!何枚取ればいいんですか!って話ですよ!
なんならドロー4の3枚も一緒にぶつけてもらって可ですよ!


何てな事を言いながら、明日から遂に旅行と言う名のXデーなんですよ!

今、夜道で「これを飲めば明日の朝には別人のように痩せてるよ」と怪しい錠剤を手渡されたら、多少の胡散臭さは目をつぶる勢い

8,000円までなら出せる勢い。10,000円は無理。お土産買えなくなっちゃうから。


と、割とマジな冗談はさておき、ないものねだりな生き物は少々厄介な「ないもの」をねだっていた。

一度、自分が手放したものだ。

いつまでもイジイジとしている私に柳田さんが言った一言

皆さまがくださったたくさんの言葉で白線ギリギリまで来ていた気持の最後の一押し。

それは別に胸がキュンとするような甘い言葉でもなかったし、優しさに涙がこぼれてしまうような言葉でもなかった。
どっちかというと肩すかし的な「え?」って感じの言葉。


だけど今からこのブログの扉をあけようと思えた一言。

何か1つの事を考えるとして、何か同じものを言葉やお写真で表現するとして、捉え方や考え方、表現方法は様々。
だから自分と似てるから、同じだから、全く違うから、という様々な理由で惹かれるんだ。


ないものねだりも悪くない^^「ない」自分の持ってる「ある」を時々確認出来るから^^

いんかちゃんの話

色々なお約束が決まっていっても、私の心はまだやっぱり晴れなくて
何かあって(≧∀≦)「書こう!」となっては( ´・ω・)「やっぱり止める」となるのを繰り返していた。

もうこうなってくると、元の「名前」がどうこうではない気がしてきてる。
おそらくだけど元の名前を名乗るとしてもこの気持ちの整理はつかないような気すらする(名乗らないけど)
私自身「鼻水ちゃん」だったころ、その「キャラ」を演じる様に書いてきたつもりはないから「どうして書けないんだろう?」と自分で自分が不思議でならなかった

自分自身がそう思うんだから、傍で見てる柳田さんはもっと不思議だったんじゃないかと思う。

そして全く悪気なく

「カタカナにするとか?って、あ、それじゃ栗原さんの時の話になっちゃうのか」
「別の漢字をあてるとか?ってのもシックリこないんだよね( ´・ω・)」
「ひらがなってのは?」

なんてごく普通のアドバイスをくれたりする。

そもそも読みやすい文章じゃないってのに、そこにひらがなの「は」や「な」が複数紛れこめば余計にゴッチャになる。



「はぁ・・・・・」
柳田さんが若干の嵐の中、せっかく最後の桜を見せてくれているってのに私は窓の外を眺めたまま溜息





こんな事を思い出した。

忘れもしない小学生3年生の時、ずっと仲の良かった友達がフェルト(って生地ありましたよね?)で手の平に乗る位の小さなぬいぐるみを作ってくれた。

・・・・・・なぜかイカだった。
しかもボディだけのイカだった。(どっちかというとイカ焼(げそナシ)の形)


でも私はそれが猛烈に気に入って「いんかちゃん」と名付け、学校へ行くにも、外へ遊びに行くのも、お風呂に入るにも、もちろん寝るのもいつも一緒だった。
私があまりにも「いんかちゃん」を洗ったりするもんだから「いんかちゃん」のビーズの目玉はポロポロ取れるし、中の綿は少々粗めの縫い目からどんどん出た。
最初は水色だったフェルトも最終的には薄いグレーみたいになったけれど、私の「いんかちゃん愛」は深まるばかり
おそらく数日おきに「いんかちゃんを直して」と言われた母はたまったもんじゃなかっただろう。

遠足の日、私は当然のように「いんかちゃん」を連れて行った。
どこへ行ったかは忘れたけれど、電車に乗っての遠足。
私は「いんかちゃん」に外の景色を見せていた。

その時、隣にいた男の子が窓を開け「いんかちゃん」を私の手から奪い、ポイと外へ投げた

私の手の中で外を見ていた「いんかちゃん」はあっという間にどこかへ飛んで行ってしまった。

それはそれはあまりにもショックで当然遠足どころじゃない。
泣きっぱなしのまま家に帰った私を心配して優しい友達が大急ぎで同じようなイカのぬいぐるみを作って持ってきてくれた。


「いらない・・・・・・それは「いんかちゃん」じゃない」
友達はショックを受けただろうけど、私に何度も何度も改良版「いんかちゃん」を作っては持ってきてくれた。(あの時は本当にごめん)


翌日から高熱が下がらない「いんかちゃん病」の私に母も同じくイカを作って、そっと枕元に置いておいて、目覚めた私に「ほら、いんかちゃんが帰って来たよ」と言ったけど

私は「何言ってるの?これは「いんかちゃん」じゃなくて「イカ」だよ」と、とんでもなくさめていた。



あの時の気持ちと良く似てる。
(・・・・・・あの頃から何も成長していないってこと?)

似てるものじゃダメなんだ。
あの時は絶対に「いんかちゃん」じゃなければダメだったハズ。

誰に何と言われても、そこに誰の優しさが感じられても、どれだけソックリでもイカはどこまでいってもイカでしかなかった。


きっと私はこのまま立ち直れないんだ

私の新しい名前がどんなに素敵でも可愛くてもキレイでも、イカなんだ。
ア○パンマンは何事もなく取り付けられる「新しい顔」に疑問を持った事はないのだろうか?
かじられて歯形がついていようが、かけた部分からアンが飛び出していても「この顔でいきたい」と感じた事はないんだろうか?
いや、きっとあるはず。
だけど彼は何事もなかったフリして平和の為に愛と勇気とともに戦ってるんだ。時に大きな喪失感を胸に。

おおおう、妄想が壮大過ぎて泣いてしまいそうで、慌てて柳田さんにしがみつく
「どうしたもんかなぁ、困ったちゃんだなぁ」と髪を撫でてくれる優しさは充分に感じているのに






柳田さんとのデートを終え、家に帰ってなんとなく母に「いんかちゃん」を覚えているかと聞いてみた。

「あ~、イカのぬいぐるみでしょ?覚えてる覚えてる」
意外にも母はそれを覚えていた(何度も修理をしたから?)
「あれってどうやって立ち直ったんだっけ?」
私の質問に母はほぼ即答で「パンちゃんだよ」と答えてから「あれだけ大騒ぎしたのに忘れたの?」とアリエナイとでも言いたそうな顔をした


パンちゃん・・・・・?

ぱんちゃん・・・・・PANちゃん・・・・・・

「何度イカを作ってきてもダメだからってユカちゃんが違う動物を作ってきたら、ケロリと元気になったの!」


えええええええええええええええ!

「そ・・・・・そうだっけ・・・・・・」
「そうよぅ」

そうか・・・・・すっかり忘れてた。
イカじゃなくてパンダになったら「いんかちゃん」の事は思い出に出来たのか・・・・・



「あははは、ぱんちゃんで元気になったんだ」
電話の向こうの柳田さんは「いんかちゃん物語~完結編~」のまさかの展開に楽しそうに笑っていた。
「そうらしい・・・・・」
「木蓮にも早くパンダが来てくれるといいね~」
「ううん。」
「ん?」

















「ぱんちゃんって クラゲ なんだって」

大オチに2人でゲラゲラ笑った。

そんなお話。




経緯②

「いやいやいや、あのね!別にすごく重く考えてくれなくていいんだよ!」

ぽーっとしたままの私に柳田さんは慌ててフォローを始める

「色々考えたんだよ、ご主人様に変わる言葉。
木蓮は自分の意思で色んな事を頑張ってるし、キレイになりたいって努力してるから「所有物」というのは嫌だったんだ
木蓮は成猫すけに愛情を持ってるし、責任を持ってるでしょ?だけどそれは「拾ってしまったから」というより「好きだから、可愛いから、大事だから」でしょ?
そんな気持ちが伝わってるから成猫すけはきっと無条件に「この人は自分にヒドイ事をしない、悲しませない」って分かってると思うんだ。
何かに例えるならそれが一番近いなって思ったから飼い主って言葉を使っただけだから、人間をペットみたいに表現する事に抵抗があるなら表現を変えるけど
ただ俺にとって木蓮は大好きで大事で可愛いから俺は木蓮の感情に一緒に責任を持ちたいし、俺について不安を持って欲しくないの。」


柳田さんは気がついていたか分からないけれど、私はその言葉にとんでもない喜び、もっと言えば快感を感じていた。
だから俯いたまま「私は柳田さんのペットになりたいです、私の飼い主さんになってください」って小さな声で返事をしてた。

その答えを聞いて柳田さんは「情けない飼い主だけど、木蓮の事は全力で考えて全力で守るから^^ こちらこそよろしくね」と私を抱き寄せて「はぁ・・・・良かった」って思い切り溜息をついた。


それから週末を2人で過ごしたけれど、2人の関係は何も変わらない。
丁度いい温度のお風呂を準備するのも、ソファに座った柳田さんの足の間が私の定位置なのも、眠るまでマッサージをするのも元からの事だし
エッチな時になると敬語になるのも今まで通り(笑)
柳田さんがビールが終わりそうになるとスッと立ち上がって「次は何になさいますか~?ドライ?ラガー?エビスもございますよ~^^」と言うのも、髪を乾かしてくれるのも今まで通り。

特別「SMとは」みたいな会話もしてない(笑)

だけどお互いの中に今までと違う意識があるのは分かる。

どんな意識?と聞かれるとそれは良い意味で「まだ分からない」んだけど「木蓮の感情に一緒に責任を持ちたい。俺に不安を持って欲しくない」という言葉が今までのどんな言葉より私の中の「ペット願望」を満たしていることだけは間違いない。

2人でおっかなびっくりだったり、のんびりだったり、気が向いた時に何かを1つ1つ積み上げていけば良いような気がしている
何だかとっても柳田さんらしいし、開けていく箱の中身がワクワクでもギャーでも柳田さんと一緒なら大丈夫なきがする
そこにSMとか主従とかをひっくるめても良いのか悪いのかは別として「人それぞれ、その人たちの心地いい関係であればそれが正解」と言うやつなんじゃないかな?とウマくまとめてみたりしてw




話はちょっと変わって、栗原さんからもメールをもらった。

ブログの閉鎖について「あなたの事も書かれてる、一緒に「閉鎖しろ」と命じよう」みたいなメールをもらったらしい

『「Sであるとか元主であるとか以前に、あなた、恥ずかしくないの?」と返事をしたらそれきりメールが来なくなった。ボロクソに言ってやろうと思ったのに、やっぱりつまらない人だね』
という文章がいかにも栗原さんらしくて笑ってしまった。

「閉鎖するもしないも、別の場所でするもしないも、木蓮の好きなようにすればいいよ」
相変わらずの言葉にお礼を返すと
「だけど元々主って表現はちょっと止めて欲しいかな」と(笑)




ブログを再開するにあたって、柳田さんとのいくつかの「お約束」がある。

まずは、今まで通り自分の感情を素直に書き綴る事
柳田さんがブログに言葉を書く事はないけれど(木蓮だけの大事な場所なんだそう)柳田さんの言った言葉や行動はそのまま書く事(他の主従の方やSの方に「それはSMじゃない!」とか「Sじゃない!」とか「主従じゃない!」と言われるとしても、それが自分達の形だということをそのまま)
もう1つは「柳田さんに対して良い感情だけでなく、そうじゃない時もきちんとそれを書く事」

「はい^^」
じゃ、いつ始めるという部分は置いておいて、お約束はきちんと理解のお返事。

ああ、そうそう自分の事を「太っちょ」「ブサイク」と書くのはダメとも言われたのだけど、「それをすると「自分の感情を素直に書き綴る」を守れなくなる」と言ったら「そう来たか・・・・」と苦笑いしてました。

そして柳田さんが一番「それはダメ!」と言ったのは「前の名前」

あの名前は柳田さんの事を初めて書く日に、たまたま目の前に居た人の名前を混ぜた即席の名前で
「あっくん」事件の時なんかはもっといい加減な名前のミックスだった(このネーミングのニュアンスが伝わればそれでいいと思ったし)
だけど、その混ぜた人々が揃いも揃って柳田さん的に「仕事に真面目じゃない人々」で「その名前は許せない」んだそう

柳田さんにも栗原さんにも「ならば、何にしますか?」と聞いたら限りなく本名なお答えでした(苦笑)


そんなこんなで柳田さんと栗原さんの名前とブログのお約束、関係性が1つ1つ決まっていきました。





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はじめまして

木蓮

Author:木蓮
木蓮と言います。
ちょっとだけお引越ししましてドキドキしております。

基本アホな事を書きますが時に「いやらしい事」を書く予定がありますのでご用心(≧∀≦)ご用心て…。

毎日の色々な想い・想い・重い(ボディ)をワキャキャと書いていけたらいいなぁなんて思っております。

初心者であまり仕組みを理解しておりませんが、リンクしていただけたりすると嬉ション漏らす勢いで喜びます(≧∀≦)嬉ション!

こんなお下劣な木蓮でございますが、どうぞよろしくお願いします。

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